写真家 金井正行作品集    人生の先輩であり友人の「金井正行さんのベストフォトコーナー」を新設しました 2020年4月
■平成30年花火写真特選 戸田橋花火大会いたばし花火大会(8月4日同時開始)
【撮影者コメント】 この写真は、毎年8月に行われる板橋・戸田花火大会で、知人宅(9F)にお邪魔させて頂き撮したものです。

 なかなか、綺麗にまた、構図的にもバランス良く収めるのに苦労しますが、上手く撮れると楽しくなります。

 是非、皆さんも撮してみて下さい。《カメラ三脚固定,シャッタースピード4秒,ISO100,絞り11》
※各写真のクリックで拡大サイズで個別表示します

平成30年x月xx日(xxxxxx)

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 行田の古代蓮 2018年7月1日

■第7回(平成29年)『万灯会と四国八十八ヶ所フォトコンテスト』 (高野山真言宗 準別格本山 龍蓋山 佛母寺入選作品
       タイトル:繁栄安穏の祈り

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■2017年5月掲載  題名「早春の梅花(1等賞)」 場所:小石川後楽園 カメラ Canon EOS kiss X2 (1/500 絞り9 iso400) 
作者の金井さんのコメント:梅の花にも沢山の種類がありますが、この花の可愛らしさと、この花に対する優しさを表現出来ればと思い、撮った1枚です。
※なんでも、東京都歯科技工士会フォトクラブにだして一等賞の作品だとか 
■2017年5月掲載  題名「御苑の春」 場所:新宿御苑 カメラ Canon EOS kiss X2 (1/500 絞り9 iso400) 
作者の金井さんのコメント:新宿御苑の春を代表する花と言えば八重桜と言っても過言でないと思います。(しだれ八重桜越しに代々木方面を撮す)

■2017年5月掲載  題名「八重桜」 場所:新宿御苑 カメラ Canon EOS kiss X2 (1/500 絞り9 iso400) 

作者の金井さんのコメント:八重桜の可愛らしさと、ボリュウム感が出せればと思い撮った一枚です。

■2017年5月掲載  おまけ   5月4日に本庄-足尾−日光-中禅寺湖-沼田へドライブに行った金井さん 中禅寺湖畔二荒山神社前だそうです

■2016年.12月掲載 題名「淡く透明感のある花菖蒲(1等賞)」  場所:堀切菖蒲園 カメラ Canon EOS kiss X2 (1/125 絞り8 iso400) 
作者の金井さんのコメント:花菖蒲には沢山の種類がありますが、この花の淡く透明感を感じさせる質感が出せればと思い数枚とりました。男性的な花菖蒲もありますが、この花はエレガントな女性を感じさせます。

題名「淡く透明感のある花菖蒲(1等賞)」  場所:堀切菖蒲園 カメラ Canon EOS kiss X2 (1/125 絞り8 iso400) 

■2016年.3月掲載 題名「金色の小鳥」 場所(新宿御苑) カメラ Canon EOS kiss X2 絞り7.1 ISO 800

作者の金井さんのコメント:イチョウの葉が逆光で金色に輝きます。光線の具合を観ながら10枚程シャッターを切りました。小鳥のような雰囲気がありますね。

■2016年.3月掲載 題名「秋の池に龍神」 場所(新宿御苑) カメラ Canon EOS kiss X2 絞り9.0 ISO 800

『池のほとりに、木のうねり具合が龍神のような。また、奥行き観が出るかと思いシャッターを切りました。は、作者の金井さんのコメントです。

■2016年.3月掲載 題名桃果会」 場所(さいたま市) カメラ Canon EOS kiss X2 絞り7.1 ISO 800
作者の金井さんのコメント:桃の花は撮影するチャンスがあるようで無く、桃の節句に撮りました。2枚。故郷の桃の産地山梨ではシーズンになると一面がピンク色に染まりますヨ。

■2016年2月掲載 題名「光差し入る秋の林」 場所(新宿御苑) カメラ Canon EOS kiss X2 絞り5.6 ISO 800

作者の金井さんが秋の紅葉のシーズンには毎年出かけているのが、もみじ、かえで、イチョウなどが大変すばらしい紅葉をみせてくれている新宿御苑です。
この写真は新宿御苑の一番奥近くで、下には池がある場所で、『ちょうど雲の切れ間から太陽が顔を出し林の中に光が差し込まれた所を待ってましたとばかりに撮したもので、
明るさの調整が難しかったので何枚も撮った中のなんとかなの一枚だと胸を張ってました。
本作品も、某技工士会の展示会での紅葉の部「金賞」作品とのことです。

■2016年2月掲載 題名「蓮の蕾で一休み」  場所(行田市) カメラCanon EOS kiss X2   絞り7.1 ISO 400

作者は毎年7月の上旬に埼玉県行田市にある「古代蓮の里」に出かけているそうです。
そこには、世界の蓮(めづらしい)や、有名な古代蓮などピーク時には
1000近くの蓮の花と蕾で覆われており、必見とのことです。
『今回は撮影中に偶然、蓮の蕾に
トンボが止まったので、逃げないうちにとドキドキしながら被写体の
ピントだけは外さないようシャッターを切りました』と興奮気味に語っていました。
本作品は、某技工士会の展示会での自由の部「金賞」作品とのことです。

■2015年8月掲載 行田の古代蓮 ほか

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